作者: ヤスダスズヒト [解除]
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件数: 5 シリーズ

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ライトノベル
レーベル: GA文庫
パブリッシャー: SBクリエイティブ
発売日: 2017/04/28
ページ数: 不明
あらすじ
【剣姫】アイズ・ヴァレンシュタイン。最強と名高い女剣士は今日も仲間達と共に、広大な地下迷宮『ダンジョン』へと繰り出していく。灰へと朽ちた竜の死骸、忍び寄る異常事態、様々な謎と脅威が襲いかかる深層域50階層で、アイズが風を呼び、迷宮の闇へと一閃を刻む! ──そして訪れる、少年との『出会い』 「あの……大丈夫、ですか?」 迷宮都市オラリオの地で、少女と少年の物語が今、鮮烈に交差する! 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』外伝、ここに始動! これは、もう一つの眷属の物語、──【剣姫の神聖譚(ソード・オラトリア)】── ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ライトノベル
レーベル: GA文庫
パブリッシャー: SBクリエイティブ
発売日: 2017/04/28
ページ数: 不明
あらすじ
迷宮都市オラリオ──『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は一人の小さな「神様」に出会った。 「よし、ベル君、付いてくるんだ! 【ファミリア】入団の儀式をやるぞ!」「はいっ! 僕は強くなります!」 どの【ファミリア】にも門前払いだった冒険者志望の少年と、構成員ゼロの神様が果たした運命の出会い。 これは、少年が歩み、女神が記す、──【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】── 大森藤ノ×ヤスダスズヒトのコンビが贈る、GA文庫大賞初の≪大賞≫受賞作、ここに開幕!! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
ダンまち4コマ どう考えてもダンジョンにもぐるのが間違いではないだろうか

ダンまち4コマ どう考えてもダンジョンにもぐるのが間違いではないだろうか

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 青年マンガ
レーベル: ヤングガンガンコミックス
パブリッシャー: スクウェア・エニックス
発売日: 2017/03/25
ページ数: 144ページページ
あらすじ
【今度は【ロキ・ファミリア】も大暴れ!? 鬼才・ちょぼらうにょぽみが描くキュートでカオスな『ダンまち』スピンオフ4コマ第2弾☆】セクハラ三昧の女神ロキ、妙に常識的な獣人ベート、相も変わらず不思議ちゃんなアイズ…。スピンオフだからってカオスすぎるキャラクター達は今日もオラリオで大暴れ☆ もちろん紐GODヘスティアと冒険ジャンキーのベル君も大活躍♪ キュートでカオスな『ダンまち』スピンオフ4コマ第2弾!!(C)Fujino Omori/SB Creative Corp. Original Character Designs:(C)Suzuhito Yasuda/SB Creative Corp. (C)2017 Choboraunyopomi
折原臨也と

折原臨也と

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ライトノベル
レーベル: 電撃文庫
パブリッシャー: KADOKAWA
発売日: 2016/05/20
ページ数: 不明
あらすじ
「まったく、人間観察(リハビリ)も一苦労だよ」 自分は情報屋である。そんな事を嘯く、一人の男がいた。ただ、本当に『情報屋』と呼ぶべき生業をしているのかどうかはさておき、彼が数多の情報を手にする力を持っている事だけは確かである。 彼は決して正義の味方などではなく、さりとて悪の手先というわけでもない。自分がないのではない。ただ、彼は平等なだけだった。己の欲望に、果てしなく素直なだけだった。 『人間』。そんな単語のすべてにくるまれた有象無象の玉石達を、彼はひたすらに愛し続ける。 彼はただ、人を愛しているだけなのだ。たとえその結果、愛する人間を壊す事になったとしても。情報屋は、壊れてしまった人間も平等に愛でる事ができるのだから──。
デュラララ!!

デュラララ!!

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ライトノベル
レーベル: 電撃文庫
パブリッシャー: KADOKAWA
発売日: 2016/05/20
ページ数: 不明
あらすじ
「楽しみだなあ。楽しみだなあ。楽しみだなあ。この街は俺の知らない事がまだまだまだまだ溢れ、生まれ、消えていく。これだから人間の集まる街は離れられない! 人、ラブ! 俺は人間が好きだ! 愛してる!」 東京・池袋。そこにはキレた奴らが集う。非日常に憧れる少年、喧嘩上等のチンピラ、ストーカーもどきの電波娘、趣味で情報屋を営む青年、ヤバイ患者専門の闇医者、魔物に魅せられた高校生、そして漆黒のバイクを駆る‘首なしライダー’。 そんな彼らが繰り広げる物語は痛快な程マトモじゃない。だが、彼らは歪んでいるけれども――恋だってするのだ。