作者: 永井義男 [解除]
カテゴリー:
タグ:

件数: 5 シリーズ

不便ですてきな江戸の町

不便ですてきな江戸の町

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 青年マンガ
レーベル: SPコミックス
パブリッシャー: リイド社
発売日: 2025/04/14
ページ数: 176ページページ
あらすじ
江戸時代? それとも令和?あなたが選ぶのはどっち!?江戸研究家・会沢竜真と雑誌編集者・島辺国広、本物の江戸ライフを楽しんでいた現代人の2人だったがこの時代に残るか否かを真剣に考え始め……今昔「あり」「なし」異世界旅行、ここに完結───。
江戸時代を知る、楽しむ。

江戸時代を知る、楽しむ。

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 不明
パブリッシャー: 学研
発売日: 2024/12/24
ページ数: 不明
あらすじ
大河ドラマ、蔦屋重三郎と来て、江戸時代に興味を持ったらこの1冊! 2025年大注目の敏腕プロデューサー・蔦屋重三郎が駆け抜けた江戸時代の暮らし、娯楽、名所などについて、風情があるイラストとともにわかりやすく楽しく解説する注目度大の書籍です。人口百万都市であった江戸を中心に繰り広げられた当時の生活、文化、娯楽、名所などを、平易で読みやすい文章と味のある絵をもとに展開。これを理解すれば大河ドラマがさらに面白く感じられること間違いなしの内容になっております。
武士のフトコロ

武士のフトコロ

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 青年マンガ
レーベル: 漫画ゴラク
パブリッシャー: 日本文芸社
発売日: 2018/07/19
ページ数: 187ページページ
あらすじ
武士の身分は1500万円で買えた!!?武士の価値とは如何ほどなのか!!?貧乏侍の実態に迫った大江戸リアル時代劇、堂々完結!!下級武士・飛田蔵之丞の母たよは労咳を患い、衰弱しきっていた。高額の診察費を払い医者を呼び寄せるが回復の兆しは見えず……最後の望みとして朝鮮人参を薦められるが、値は百両もするという。果たして蔵之丞は剣の道で大金を稼ぐことが出来るのか!?貧困にあえいだ下級武士!その驚きの懐事情は…!◎お金に困った武士は魂ともいえる刀・脇差を質屋に入れていた!◎庶民でも250万円払えば帯刀を許される藩があった!◎万能薬と言われた朝鮮人参の最高値は3千150万円!◎滝沢馬琴は孫のため650万円で武士株を買った!
江戸の性語辞典

江戸の性語辞典

著者: 永井義男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 不明
パブリッシャー: 朝日新聞出版
発売日: 2016/12/03
ページ数: 不明
あらすじ
江戸時代の性に関する言葉は、現代まで使われているもの、意味が変化したもの、まったく使われなくなったものなど様々。豊かで奥深い288の性語について、春本や戯作から採取した豊富な用例を入れて解説。春画も53点収録した永久保存版。
本当はブラックな江戸時代

本当はブラックな江戸時代

著者: 永井義男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 朝日文庫
パブリッシャー: 朝日新聞出版
発売日: 2019/11/29
ページ数: 不明
あらすじ
江戸は本当に人情味にあふれ、清潔で安全だったのか? 遊郭はユートピアだったのか? 当時の資料を元に、江戸時代がいかに‘ブラック’な時代だったかを徹底検証していく。江戸時代を無邪気に礼賛する風潮に一石を投じる一冊。