作者: 小和田哲男 [解除]
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件数: 10 シリーズ

東京の城めぐり

東京の城めぐり

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 旅行
レーベル: 不明
パブリッシャー: G.B.
発売日: 2024/05/27
ページ数: 162ページページ
あらすじ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。東京には実は多くの城跡があります。有名なところでは江戸城や八王子城がありますが、その他にもこんなところに! とか、ここも?など驚くようなところが実は城跡で、今もその面影を残すところも多いのです。本書では近郊地域を含めその中から120か所をオールカラーで紹介。それぞれの城跡の歴史や城のつくりを専門家によって懇切丁寧に説明しています。アクセスを始めとした各種データも掲載した、東京の知らざれる歴史に触れる知識欲をそそるガイド書です。
大江戸 武士の作法

大江戸 武士の作法

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 不明
パブリッシャー: G.B.
発売日: 2024/05/27
ページ数: 193ページページ
あらすじ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。TVドラマや歴史小説では出てこない江戸期の下級武士達。本著は彼らの普段の生活を中心に解説します。 どのような給金体系になっていたのか、登城は何時で、どのくらい働いていたのか、そしてその仕事の種類は?そもそも休みなんてあったの?嫌な上司とはどうやって折り合いをつけていたのか?浪人ってつまりは解雇された武士のこと?その後の生活はどうしていたの?再就職の確率は? 等々、現在のサラリーマンと照らし合わせてみると、いろいろと聞いてみたいことだらけ。 大好評「戦国 戦の作法」(ジー・ビー刊)の第2弾として、今回も軽妙な文章とイラストでその驚愕の事実を明らかにしています。監修も前回に引き続き、NHK大河ドラマ等でおなじみの小和田哲男先生です。
大江戸 年中行事の作法

大江戸 年中行事の作法

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 不明
パブリッシャー: G.B.
発売日: 2024/05/27
ページ数: 178ページページ
あらすじ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。江戸時代の町人たちが行っていた四季折々の伝統行事は、現代に継承しているものもある。しかしながら、時代を下っていく中で変容、または消滅してしまった 文化も多い。たとえば、正月に行う初詣は江戸時代にもあるにはあったが、限りなく少数派であった。江戸時代の正月は、家で過ごすのがスタンダードだったのだ。現代に生きる私たちは、一体何を残してきたのか? そして、何を変えてしまったのか?本書では、江戸時代に生きた町人たちが築いた文化 を現代との比較も行いつつ、わかりやすいイラストとともに紹介する。
戦国武将の実力 111人の通信簿

戦国武将の実力 111人の通信簿

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 中公新書
パブリッシャー: 中央公論新社
発売日: 2019/08/09
ページ数: 不明
あらすじ
豊臣秀吉を筆頭に、家柄や血筋によらず、己の腕と才覚で出世の階段を駆け上った戦国武将たちがいた。だが一時の威勢を失い、負け組に転落した例は少なくない。彼らの明暗を分けたものは何か。本書では、戦国史研究の第一人者が統率力・教養・実行力・企画力・先見性の能力値を大胆に採点。武将たちの真の実力を明らかにする。時代の扉を開いた北条早雲から戦乱に終止符を打った徳川秀忠まで、総勢一一一人の戦国武将名鑑。
徳川秀忠 「凡庸な二代目」の功績

徳川秀忠 「凡庸な二代目」の功績

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: PHP新書
パブリッシャー: PHP研究所
発売日: 2017/01/27
ページ数: 不明
あらすじ
天下分け目の関ヶ原の戦いに遅れ、二代将軍に就任した直後も政治の実権を握れなかった秀忠。偉大な父・家康と子・家光との狭間でとかく存在感が薄いといわれてきた秀忠は本当に「凡庸な将軍」だったのだろうか?当時まだ健在だった畿内の豊臣方大名を押さえ、江戸支配を確固たるものにしたい家康と秀忠の二元政治。三代将軍家光への円滑な政権交代を視野に入れた有力大名や一門・譜代大名への容赦のない改易と取りつぶし。本書では、幕藩体制260年の礎を築いた秀忠のこのような施策を、丹念な史料検証を通して究明し、律儀で実直なだけではない「二代目」秀忠の実像を描き出す。目次より、秀忠の誕生と二人の兄江戸城をまかされる関ヶ原の戦い家康の将軍任官と秀忠の立場駿府大御所政権と江戸政権家康の死と秀忠独自の施策大御所秀忠と家光。創業者・家康を引き継ぎ、「葵の御紋」を守り抜いた男の真価を再評価する一冊である。
<徳川家康と戦国時代>徳川二頭政治の真実

<徳川家康と戦国時代>徳川二頭政治の真実

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: 歴史群像デジタルアーカイブス
パブリッシャー: 学研
発売日: 2016/10/19
ページ数: 不明
あらすじ
征夷大将軍の地位を秀忠に譲り、江戸城から駿府城へと移った徳川家康。ここに家康・秀忠の二頭政治が成立した。しかしそれは対等な関係だったのだろうか?江戸を陰で操る駿府政権のブレーンたちを詳細に分析し、家康の駿府大御所時代の真意にせまる。
<徳川家康と戦国時代>家康と秀吉 両雄の葛藤と駆け引き

<徳川家康と戦国時代>家康と秀吉 両雄の葛藤と駆け引き

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: 歴史群像デジタルアーカイブス
パブリッシャー: 学研
発売日: 2016/10/19
ページ数: 不明
あらすじ
小牧・長久手の戦いとは、秀吉と家康、二人の国家ビジョンのぶつかり合いだった。信長の後継者として「天下布武」を突き進む秀吉は、徳川・北条・伊達三国同盟の前に敗北する。秀吉の方向転換、そして同盟側の綻び。家康は退きつつも、ある決意をついに固めた!
<北条五代と戦国時代>七つの支城・衆編成/家康江戸入りの真相

<北条五代と戦国時代>七つの支城・衆編成/家康江戸入りの真相

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: 歴史群像デジタルアーカイブス
パブリッシャー: 学研
発売日: 2016/10/19
ページ数: 不明
あらすじ
戦国時代まで、日本史の中心は京都であった。しかし応仁の乱によって政治の中心は地方へと散っていく。中でも注目される関東。三方面軍構想と「北条一族王国」、いまだ僻地であった江戸城を手にした徳川家康。戦国世、関東という地はどう扱われたのか。2編収録。
江史跡紀行

江史跡紀行

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 新人物往来社
パブリッシャー: KADOKAWA
発売日: 2016/05/20
ページ数: 144ページページ
あらすじ
大河ドラマの主人公・江をはじめ、二人の姉(茶々・初)も含めた戦国に生きた三姉妹の生涯を追う。また、三姉妹と深く関わりを持った、信長・秀吉・家康の古戦場ガイド、江をめぐる人物も多数収録。大河ドラマがより楽しめる一冊
悪人がつくった日本の歴史

悪人がつくった日本の歴史

著者: 小和田哲男
カテゴリ: 学術・語学
レーベル: 中経の文庫
パブリッシャー: KADOKAWA
発売日: 2016/05/20
ページ数: 不明
あらすじ
歴史上の「悪人」の中には、時の権力者によって一方的に悪のレッテルを貼られてしまった者たちもいた──。本書は、日本史に名を刻んだ25人の「悪人」に着目し、これまでとは違った角度から彼らにアプローチ。長らく見すごされてきた側面に光を当てることで、悪人たちの実像を検証していく。