作者: ジョージ・R・R・マーティン [解除]
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件数: 8 シリーズ

七王国の騎士

七王国の騎士

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: 不明
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2020/01/23
ページ数: 不明
あらすじ
『七王国の玉座』で語られる時代から約百年前、デナーリスから遡ること数代、前王朝ターガリエン家による統治が続くウェスタロス大陸で、諸国を遍歴して城から城へと渡り歩く‘草臥(くさぶし)の騎士’ダンクと、その従士となった少年エッグ──数奇な運命を背負う二人の波瀾万丈の冒険を描く。海外ドラマの最高峰「ゲーム・オブ・スローンズ」へとつながる中篇「草臥の騎士」「誓約の剣」「謎の騎士(ミステリ・ナイト)」の3篇を収録。
王狼たちの戦旗〔改訂新版〕

王狼たちの戦旗〔改訂新版〕

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/06/27
ページ数: 不明
あらすじ
七王国の空に燦然と輝く、真紅の彗星。それは大戦乱時代の到来を告げていた。前王の死後、王妃の策略どおり〈鉄の玉座〉は少年王ジョフリーが継いだ。だが南部諸侯を率いるレンリーに、異国の神の祭司の力をかりるスタニス??少年王の二人の叔父が自分こそ王であると挙兵したのだ! さらに父を処刑されたスターク家の長男ロブも〈北の王〉として蜂起する……ローカス賞を連続受賞した大河ファンタジイ〈氷と炎の歌2〉、待望の第2部!
剣嵐の大地

剣嵐の大地

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/06/27
ページ数: 不明
あらすじ
七王国の〈鉄の玉座〉を賭けた王都での決戦の夜、湾を埋めつくした大船団は、緑色の燐火に呑まれ巨大な鎖に捕らわれて次々に沈没し壊滅した。一夜明けて、民衆は都の無事を喜び、少年王ジョフリーに喝采を叫ぶ。南部総督タイレル家との婚姻による同盟も決まり、ラニスター家の勢力は隆盛を極めた。一方、敵対するスターク家には、かつてなく過酷な運命が舞いおりていた……ローカス賞3作連続受賞に輝く至高の異世界戦史待望の第3部!
七王国の玉座〔改訂新版〕

七王国の玉座〔改訂新版〕

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/06/27
ページ数: 不明
あらすじ
ウェスタロス大陸の七王国は、長い夏が終わり、冬を迎えようとしていた。狂王エイリスを倒し、ターガリエン家から〈鉄の玉座〉を奪って以来、バラシオン家、ラニスター家、スターク家ら王国の貴族は、不安定な休戦状態を保ってきた。だが、ロバート王がエダード・スタークを強大な権力を持つ〈王の手〉に任命してから、状況は一変する。それぞれの家の覇権をめぐり様々な陰謀が渦巻き……。ローカス賞に輝く歴史絵巻開幕!〈氷と炎の歌〉第一部
氷と炎の歌5 竜との舞踏 3

氷と炎の歌5 竜との舞踏 3

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: 不明
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/01/30
ページ数: 不明
あらすじ
〈氷と炎の歌5〉ミーリーンの闘技場で、三万の観衆が死闘を見守るなか、突如巨大な黒竜が飛来、人々を貪り食う! 野生に帰った竜に対し、デナーリスは……ローカス賞受賞の傑作巨篇、第五部堂々完結
氷と炎の歌5 竜との舞踏 2

氷と炎の歌5 竜との舞踏 2

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/01/30
ページ数: 不明
あらすじ
〈氷と炎の歌5〉黒の城では総帥ジョン・スノウが、迫りくる〈異形〉への対抗策を模索し、さらにその北方では、ジョンの弟ブランが〈三つ目の鴉〉のもとへと……ローカス賞に輝く歴史巨篇第二巻
氷と炎の歌5 竜との舞踏 1

氷と炎の歌5 竜との舞踏 1

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/01/30
ページ数: 不明
あらすじ
〈氷と炎の歌5〉それぞれの思惑を胸に、ティリオン、クェンティン、〈鴉の眼〉らは、三頭の竜と女王デナーリスが君臨するミーリーンをめざす……ローカス賞受賞の大河歴史絵巻白竜、緑竜、黒竜の三頭の竜を従え、デナーリスはミーリーンで女王として君臨していた。だが、その前途には暗雲がたちこめる。都の中では内乱をもくろむやからが殺戮を繰り返し、外では敵対勢力が都を包囲せんと軍を進めていた。さらに、竜たちはどんどん巨大化し、残虐さを増して、デナーリスでさえ抑えきれなくなったのだ。そのころ、父タイウィン公を殺害したティリオンは、密告者の長ヴァリスの手によってキングズ・ランディングを脱出、‘狭い海’を渡りペントスのマジスター・イリリオのもとに身を寄せていた。イリリオから、女王デナーリスが軍を率いて七王国へ帰還するときの軍師になるよう求められたティリオンは、勇躍ミーリーンへと旅立った。だが、ドーンのプリンス、クェンティンもまた、父である大公の密命を受け、三頭の竜とデナーリスを七王国に帰還させるべく、女王の都に向かっていた…。四度めのローカス賞に輝く現代最高の異世界戦史。
乱鴉の饗宴

乱鴉の饗宴

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 小説・文芸
レーベル: ハヤカワSF・ミステリebookセレクション
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/01/30
ページ数: 不明
あらすじ
〈ちぬられた婚儀〉でのロブ王の惨殺、おなじく結婚披露の宴でのジョフリー一世の毒殺、さらには〈王の手〉タイウィン公の暗殺と、七王国全土を暗雲が覆いつつあった。そしてその嵐を呼ぶ黒雲は、ベイロン九世が墜死した鉄諸島にも押し寄せていた。〈鴉の眼〉ユーロン、海将ヴィクタリオン、そしてベイロンの長女アシャによる、新たな王の座をかけた熾烈な戦いが始まっていたのだ! 現代最高の異世界戦史、待望の第四部開幕