作者: 村井章子 [解除]
カテゴリー:
タグ:

件数: 3 シリーズ

大戦略論 戦争と外交のコモンセンス

大戦略論 戦争と外交のコモンセンス

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ビジネス
レーベル: 不明
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2022/05/10
ページ数: 不明
あらすじ
ピュリッツァー賞に輝いた現代史家による名講義録 名門イェール大学の人気講座「グランド・ストラテジー(大戦略)・プログラム」の精髄を一冊に凝縮。ペルシャ戦争、ナポレオン戦争など歴史の転換点における指導者の決断を通じ戦略思考とは何かを浮き彫りにする。孫子、マキアヴェリ、リンカーンなど古今東西のビジョナリーたちが共有する、戦争と外交の「常識(コモンセンス)」がここにある。予測不能な現代の羅針盤となる、全リーダー必読の書。解説/野中郁次郎
コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった 増補改訂版

コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった 増補改訂版

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ビジネス
レーベル: 不明
パブリッシャー: 日経BP
発売日: 2019/10/25
ページ数: 不明
あらすじ
■ビル・ゲイツの推薦の言葉 「二〇世紀後半、あるイノベーションが誕生し、全世界でビジネスのやり方を変えた。ソフトウェア産業の話ではない。それが起きたのは、海運業だ。おそらく大方の人があまり考えたことのないようなそのイノベーションは、あの輸送用のコンテナである。コンテナは、この夏私が読んだ最高におもしろい本『コンテナ物語』の主役を務めている。コンテナが世界を変えていく物語はじつに魅力的で、それだけでもこの本を読む十分な理由になる。そのうえこの本は、それと気づかないうちに、事業経営やイノベーションの役割についての固定観念に活を入れてくれるのである。」 世界経済とグローバル貿易を飛躍させた「箱」の物語として、国際物流の生きた教科書として2005年の刊行(日本語版は2007年)以来、版を重ねてきたロングセラー、レビンソン『コンテナ物語』の最新情報を加えた改訂版。前回から10年以上を経て、コンテナ船の巨大化が進み、世界の港湾も巨大化・自動化が進んできた。米中貿易戦争の激化もあり、コンテナの将来は予断を許さない。解説・森川健(野村総研)
ファスト&スロー

ファスト&スロー

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 雑学・エンタメ
レーベル: 不明
パブリッシャー: 早川書房
発売日: 2016/01/30
ページ数: 不明
あらすじ
我々の直感は間違ってばかり? 意識はさほど我々の意思決定に影響をおよぼしていない? 心理学者ながらノーベル経済学賞受賞の離れ業を成し遂げ、行動経済学を世界にしらしめた、伝統的人間観を覆す、カーネマンの代表的著作。2012年度最高のノンフィクション。待望の邦訳。