作者: 犬塚惇平 [解除]
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件数: 3 シリーズ

異世界食堂 洋食のねこや

異世界食堂 洋食のねこや

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 少年マンガ
レーベル: 角川コミックス・エース
パブリッシャー: KADOKAWA
発売日: 2025/07/26
ページ数: 179ページページ
あらすじ
まだ静けさの残る早朝、チリンチリンと鈴の音が鳴り響く。そこには時折フラッと店に訪れる若いエルフの娘と見慣れぬ客。二人は何やら訳ありのご様子で…?ひと口で心がほぐれる、そんな優しい味がここにある。
異世界食堂

異世界食堂

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: ライトノベル
レーベル: ヒーロー文庫
パブリッシャー: 主婦の友社
発売日: 2021/10/29
ページ数: 不明
あらすじ
TVアニメ第2期が大好評放送中(2021年12月迄)。飯テロラノベの大本命、待望の第6巻! コミックス1巻も絶賛発売中!TVアニメ第2期が大好評放送中(2021年12月迄)。飯テロラノベの大本命、待望の第6巻! コミックス1巻も絶賛発売中!オムニバス形式のエピソード集としてお届けする待望の第6巻。時に森の中に、時に海岸に、時に廃墟に……その扉は現れる。猫の絵が描かれた樫の木の扉は、「こちらの世界」と「あちらの世界」をつないでいる。扉を開けて中へ入ると、そこは不思議な料理屋。「洋食のねこや」。「こちらの世界」では、どこにでもありそうだけど意外となくて、生活圏に一軒欲しい小粋な洋食屋として、創業五十年、オフィス街で働く人々の胃袋を満たし続けてきた。グルメの井之頭某が孤独にメンチカツを頬張っていそうな、高級すぎず安っぽくもなくイイあんばいの店内は、昼時ともなるとサラリーマンで溢れかえる。「あちらの世界」では、「異世界の料理が食べられる店」として、三十年ほど前から、王族が、魔術師が、エルフが、究極の味を求めて訪れるようになった。週に一度だけ現れる扉を開けてやってくるお客が求めるのは、垂涎の一品と、心の平穏。 美味いだけではないその料理には、人々を虜にしてしまう、不思議な魔力が宿っている。誰が呼んだか「異世界食堂」。チリンチリン――。今日もまた、土曜日に扉の鈴が鳴る。犬塚 惇平(イヌヅカジュンペイ):九州在住。本作にてデビュー。エナミ カツミ:イラストレーター。多くのライトノベルやゲームのキャラクターデザインを担当。代表作に「バッカーノ! 」など。
異世界食堂

異世界食堂

著者: 複数著者(2名)
カテゴリ: 青年マンガ
レーベル: ヤングガンガンコミックス
パブリッシャー: スクウェア・エニックス
発売日: 2019/06/25
ページ数: 264ページページ
あらすじ
【「扉」の向こうで巻き起こる、 美味しくて温かい物語。】夜でも明るく、真夏でも涼しく、冬でも暖かい不思議な料理屋。猫の絵が描かれた扉を開いた先には―――「異世界食堂」。「洋食のねこや」、創業五十年。「異世界食堂」、開店三十年。今日も小さな食堂は変わることなく、訪れた人々に美味しい料理を振る舞い続ける。チリンチリン―――そして今週もまた、土曜日に鈴が鳴る。読めば必ずお腹がすく、美味しい異世界ファンタジー。人と、味と、世界との出会いが詰まった最終巻。(C)2019 Junpei Inuzuka/Shufunotomo Infos Co.,Ltd. (C)2019 Takaaki Kugatsu【特典画像付き】